2019/11/20
 いつになっても政界は与党・野党のせめぎ合いですね。今は花見の会で騒がしいですね。

 しかし、私は与党の悪いと思いますが、野党はだらしが無いと思います。何故なら物事を興そうとしたならば先ずは外堀からです。そこを履き違えていると思います。野党は真っ先に天守閣を落とそうとしているとしか思えません。

 花見の会で税金を使ったと騒いでおりますが、税金を使う場合はどの省庁のどの項目でいくら使ったのか判る筈です。それが一向に出て来ません。本当に税金を使ったのでしょうかね ?

 その辺を明らかにしませんと今回の問題は解決しませんよね。だから私は野党はだらしが無いと言うのです。

 私は理想論と結果論が大嫌いなのです。理想論と結果論を振り回すのは誰でも出来ます。そんな物は全く意味がありません。大切なのは現実です。

 アクションがあればリアクションがあります。先ずはアクションを起こすべきです。推論をいくら積み重ねても推論は推論です。理論の上に成り立った推論であればそれはそれで意味はあります。しかし、単に推論の積み重ねは無意味です。

 野党、頑張れ !
 何と測定器に凝った時代もありました。そのなごりで今でも一部の物が残っております。先日アマチュア無線展で2チャンネル式のミリバルを手に入れて来ました。 これは便利です。何せステレオの両チャンネル同時に確認出来ます。何と値段は3800円でした !

 私は基本的には音楽マニアなんです。しかし、子供の頃は何せお金がありません。そこで自作の為に電子の勉強から始めました。その結果電子マニアになってしまって今に至っている訳なんです。

 これは私の嫌いな結果論なのですが、音楽マニア時代から現在に至るまでは何と約60年なんです。

 とは申せ私の学生時代の専門は機械なんです。しかも卒論は固体潤滑剤なんです。当時の教授には 「お前はもったいないな、せっかく機械課を卒業したのに今は電気やだものな !」 とは申せ私は後悔してません。何せ機械は私には難し過ぎます。何せ機械は不確定要素の塊です。しかし、電子の場合はほとんどが確定要素ですのでね。

 今回は変な話しになってしまいました。ご容赦を !
2019/10/25
 今回のお題は私の 「三無主義」 についてにしましょうね。

 その昔の三無主義とは 「休まず、遅れず、働かず」 でした。しかし、現在はそのような事をしていたらクビになってしまいます。とは申せ私のサラリーマン時代はそれに近かったですね。何せクルマでの営業でしたので 「行ってきまーす」 で一歩会社を出てしまえば何をやっているのか ?  会社には解りません。更に当時は用があればポケベルで呼んでくれましたのでね。

 今は携帯電話ですので少々厄介ではあります。私は30年前に脱サラしましたので良い時代に脱サラしたものだと思っております。しかし、最終的に某営業所の所長になった時には辛かったですね。何せさぼって昼寝している訳にはいきませんでしたのでね。

 さてさて、私は大変に情緒の無い人間なんです。何せ 「食っちまえばなんでも一緒。風呂は何処で入っても風呂は風呂。寝てしまえば何処でも一緒。」 これが私の三無主義なんです。

 しかし、しかしなんです、オーディオに関しては大変に拘っております。私は昔から何か凝ればとことん凝ってしまう人間なんです。子供の頃から色々な物に凝りに凝ったものでした。
2019/10/21
 本日はテレビの字幕スーパーについてです。

 近年の薄型テレビの場合はスピーカーが後ろ向きですので設置条件によって聞え辛い音になってしまいます。我が家の場合も居間のテレビは後ろが障子ですので少々聞え辛いのです。恐らくその辺の事を考慮しているのか ? テレビなのに字幕スーパーが当たり前になりました。しかし、そこに問題が ?

 何せ誤字が多いのです。「新聞に乗っておりましたように・・・」 なんて間違いは当たり前です。確かにPCのディスプレイ上での誤字は見つけ辛い面があります。そのように言う私も例外ではありませんがね。

 私の場合は誤字は当たり前、脱字なんて事も当たり前なのですがね。しかし、自分で書いた文章の間違いは自分では中々見付からないものなのです。何せ確認の為に読んでいる積りが実際には目で読まないで頭の中で読んでしまっているのです。そんな理由でテレビの字幕スーパーの誤字脱字も私は責める積りはありません。書いた本人としては当たり前の事ですのでね。

 ってな理由で私も寛容的でしょ ! 私のずるい一面でした。
2019/10/3
 久々の更新です。とは申せ決して体調を崩していた訳ではありません。言うなればバイオリズムの低下だったのかも知れません。

 人は誰でもバイオリズムがあって、バイオリズムが下がるとどうにもやる気が起きませんよね。しばらくその状態であったと自分に言い聞かせているのですがね  !

 先日近所のスーパーマッケットに行きましたらまだ緑色が残った柿が売っておりました。恐らく渋は抜けているのだと思いますが、余りにも採るのが早過ぎます。あれでは甘さが足りません。

 我が家には甘柿の次郎柿が一本あります。植えて既に30年以上は経っております。私は収穫するのは10月末頃からです。本当に美味しくなるのは12月に入ってからですね。その後でも良いのですが、その頃になると鳥がつついてしまいます。

 しかし、鳥は何故か限られた実しかつつこうとしません。すると実によっては中が空になるのです。まあそれも自然へのサービスと考えてはおります。

 ミカン類の木は色々と植えております。毎年多くの実を付けてくれるのは温州みかんなんです。毎年何百と付けてくれます。しかし、デコポンのような高級ミカンは一年おきのようで、今年は不作の年回りのようです。

 今年はいよいよネーブルが成り始めました。植えて三年程度経っております。カリフォルニアオレンジはまだまだ実を付けてくれません。何せ植えてまだ二年目ですのでね。

 桃栗三年柿八年と申しますが、近年の柿ノ木は改良が進んでいるようで三年もすれば実を付けます。しかし、近年品種改良された果物はまだまだ改良が不完全のようで多くの物が数年経ませんと実を付けてくれないようです。

 果物作りもとっても楽しいですよ !
2019/8/20
 今回は正に 「オジンのたわごと」 そのものです。それは近年の若者事情についてです。

 世の中を観て見ますと近年の若者はクルマに乗らない、勿論バイクにも乗らない、酒も飲まない、その他諸々何もやらないようです。

 私も若かった頃には幅広く何でもやったとは申しません。何せチョイ悪の私でしたので多少の悪い事は色々と・・・・ ! でした。とは申せ世の中で絶対に許せない事はやらなかった積りです。とは申せこれはあくまでも本人の言う事ですので実際には判りません。何せ本人の事は本人には判りませんのでね。

 私は若者の場合は少々悪い事をしでかしても許されると思っております。何せ 「あのヤロー !」 で許されてしまうと考えております。

 更に何もやらないで何が楽しいのか ? 何せたった一度の人生です。楽しまなかったらもったいないです。

 人は色々やって、色々試して、色々挑戦して、色々失敗して、その中から自分に向いたその人の方向性を知るのだと思います。その経験の中からその人は組織内に活きる、個人で活きる、その他諸々向き不向きを知って、自分の活き易い世界を探し当てるのだと思います。

 私は現代の若者に言いたい 「もっともっと行動しろ !」 とね。
 現物は未だ出来ておりません。しかし、製品は発想すればそれでほぼ80パーセントは完成です。品物とはそのような物なのです。要は発想なんです。

 姿形は既に図面化してありますので後は私の気持ち次第です。但し、この方法は実際には少々問題があります。それはアースの問題です。要するにアースを共通にしますと BTL接続パワーアンプ は使えないのです。これがまたまた厄介な問題なんです。

 以前は BTL接続パワーアンプ はほとんどありませんでした。しかし、近年のデジタルパワーアンプと称するPWM方式パワーアンプの場合は元々内部接続BTLパワーアンプがあるのです。困ったパワーアンプなんです。

 BTL接続とは バランスド トランスレス の略なんです。するとBTLとは元々はOTLアンプの為に考え出された接続方式だったのかも知れません。しかし、現実には出力トランス付きの普通の真空管式パワーアンプでも問題なく使えます。何か変なんです。更にBTL接続の場合は片や押して、片や引っ張る訳ですので理屈としては出力は四倍にんります。しかし、ほとんど全てのパワーアンプは電源容量が足りません。すると結果として約二倍の出力になると云う訳なんです。

 さてさて、そこでそのようなパワーアンプ用にBTL対応型システムセレクターも考えました。値段は多少高くなりますがこれなら全く問題は発生しません。

 発売はお盆が終われば直ぐに出す予定です。ご興味のあるお方の注文をお待ち致しております。

 今回はコマーシャルでした !
2回路用
3回路用
2019/8/9
 暑いですね。正に殺人的な暑さですね。こんな暑さの中で私は毎年夏になりますと自らに課題を与えて夏の自由研究なる事を行っております。今年も本来は開発途中のエキスパンダーを完成させなくてはなりません。しかし、エキスパンダーは何とも難しくて未だ開発途中なんです。困った困ったなんです。さてさて、そんな中フトッ思い付いた事があります。それはシステムセレクターです。

 私の場合はラインレベルのシステムセレクターの他にフォノレベルのシステムセレクターも作っております。フォノレベルのシステムセレクターは普通に考える方法では駄目なんです。普通の回路方式ですと何故か発振してしまうのです。そこで私独特の回路方式を考え出してMM型は勿論MC型まで対応可能と云うフォのレベルシステムセレクターなんです。しかし、何故かパワーアンプとスピーカーシステムのシステムセレクターは世の中に無いのです。そこでパワーアンプ・スピーカーシステム用システムセレクターを作る事に致しました。

 回路としては図のようにします。
2019/7/31
 暑いですね。うなぎ屋さんが大忙しだとか ?

 私は若い頃はうなぎ大好き人間でした。しかし、歳と共に好みも変わってくるようで今は好んでうなぎは食べません。あの臭いが鼻について駄目なんです。値段も値段だし私は善い事では ? と、思ってはおります。

 うなぎの調理場の温度は45度もあるそうな。しかし、私が人生最初の職場は鋳物屋でした。小さな物は1kg程度の物から、大きな物は1tを超える物まで作っておりました。その後 「俺にはこの仕事は合わないな」 で3年半で辞めさせてもらいました。

 その頃の思い出です。真夏に 「やけに暑いな」 で仕事場に温度計を持ってきました。その温度、何と60度 ! 暑い筈ですね。流石に時々屋外へ出て風に当たっておりました。

 鋳物工場の写真を探したのですが良い写真が見当たりません。恐らく3Kを代表する職種ですのであえて載せていないのだと思います。私は普段から非常に危険意識の強い人間です。お陰様で3年半の間にけがらしいけがはありませんでした。

 その点鋳物職人は危険な事を平気で行っております。その結果彼らは絶えずけがをするんです。私は彼らに 「鋳物は失敗しても作り直しが効く。しかし、人の身体は作り直しは効かないぞ。危ないと思ったら先ずは逃げろ」 と絶えず言って事を思い出します。

 私は1tもの物に溶けた鋳鉄を鋳込む(いこむ)時は先ずは逃げ道を作ってから当たったものでした。駅で電車を待っている時もホームの中ほどか、あるいは背中は柱にくっ付けて悪さをする人から避けるようにしております。

 交差点で信号待ちをしている時も右側は電柱か、あるいは信号機の柱の陰に隠れるようにいして信号待ちをしております。

 この世は危険がいっぱいです。可能な限り危険回避は必要だと思います。
 写真は私が作った電子式タイマーです。次回は約一時間の固定式です。固定式にした理由はこのタイマーは元々我が親父がいつもコタツのスイッチを消し忘れて出掛けてしまうので火事防止の為に時間固定式にして作りました。

 使った素子はタイマー用ICの NE555 です。NE555 は数分用として紹介されておりますが時定数を大きくすれば一時間や二時間にも使えます。これを使ってたダイヤル式で可変時間式としたのが近年の電子式小型タイマーです。H2Y などが有名です。正確には有名でしたかな ?

 このタイマーは現在は私が電子蚊取りのタイマーとして使っております。しかし、電子蚊取りの場合はスイッチを切るのを忘れます。そこで小型扇風機と連動させて消し忘れを防いでおります。

 このタイマーの能動素子はトライアックです。リレーでも簡単に出来ますがトライアックの方が安いし小型だしで便利だと思います。要は考え方次第なんです。電気なんてその程度の物です。しかし、これがコンピューターとなると話は一気に難しくなります。私も当然着いて行けません。

 「人生は私には余りにも短い !」

 かの有名人の名言です。

おしまい !
 シーケンスとは一方通行の制御で、これが動作確認をしながら進むのがフィードバック制御です。

 シーケンスの基本は自己保持回路です。このような言い方をしますと難しく感じるかも知れませんがシーケンスとは最も簡単な制御回路で、誰でもちょっぴり勉強すれば誰にでも出来る内容の技術なんです。

 モータータイマーは最早過去の遺物です。現在はほとんど全て電子式タイマーに取って代わっております。電子式タイマーは確かに便利だと思います。しかし、使い方によってはその都度モードを入れ替える必要があります。それが何とも厄介なんです。それが更に現在に至ってはシーケンスコントローラーに取って代わっております。益々厄介なんです。
2019/7/28
 シーケンサーの話が出ましたので我が家の自作キッチンタイマーの話にしましょようね。

 写真は私が作ったキッチンタイマーです。時間は最短10秒程度から最長一時間です。本体は昔々のオムロンの SYS と云う型番で、勿論工業用タイマーです。昔の物ですので当然モータータイマーです。

 タイムアップしますとブザーで教えてくれます。厨房に立つのが好きな長男坊も便利に使っております。

 作ったのは新婚当時ですので既に40年近く故障しないで働き続けております。これはやはり工業製品の信頼性の証だと言えます。

 工業製品とは信頼性が最も大事です。何せこれらは各工場の生産ラインで働くべき物です。故障などしたら大変な事になってしまいます。そこでやはり定期的なメンテナンスは絶対に必要な事なのでしょうね。

 これらをいかに上手く使うかはシーケンスの技術やの仕事です。シーケンスなどと聞くと 「何のこっちゃ ?」 なんて思うお方も多いでしょうね。
2019/7/19
 世の中、色々ともめておりますね。特にイランとアメリカですかね。勿論韓国と我が国ももめております。さて、どうなるのか ?

 私は難しい事は申しません。更に、解りません。しかし、現在の我が国の政府もいよいよ怒ったのだと思います。その程度の事は私にも解ります。果たしてどのように事を納めるのか ? 見物ではあります。しかし、まさか戦争にまでは発展しないと思っております。何せ戦争になっても誰も得しません。得をするのは極々一部の軍関係の機器を作っているメーカーだけですのでね。

 私の思いますに韓国とは今後一切条約は結ばないであろうと思います。何せ相手は状況が替わればいつでも条約を破棄する国ですのでね。

 さてさて、現在問題視されているフッ化水素の件です。内容を聞きますと数十年前の事を思い出すのです。それはコンピューターの虫です。

 コンピューターが見直されて来たのは数十年前です。丁度その頃に私が居た電子業界で変な問題が多発したのです。その頃は丁度シーケンスを司るシーケンサーなる物が出現した次期なのです。

 シーケンスとはそれまでは主にリレーとタイマーなどでで機械を思うように動かしていたのです。しかし、シーケンサーとはそれをCPUを使って電子的に動作させる物なのです。ここではこれ以上の難しい事は申しませんが、当時問題となったのは誤動作が多発したのです。その原因が解らず 「ICの虫」 と称して処理していたのです。

 今思えばその原因はICの洗浄が悪くパターンが正しく印刷されていなかったのでは ? と、思うのです。そこでIC製作の最後の段階である洗浄が悪かったのでは ? なんです。その結果フッ化水素の制度を99.99・・・・・・・・・・ にまで上げたのでは ? 話しによると小数点以下9が12個並んでいるそうです。

 さてさて、某国製のフッ化水素です。精度は99.99パーセントだとか ? 要するに 「大丈夫 ?」 なんです。もし、本当ならばICメーカーはその結果として不良品製造工場と化してしまうのです。しかし、多くの場合にICの不良は機器に実装しませんと判りません。するとアセンブルメーカーも不良品製造工場と化してしまうのです。

 さてさて、どうなるか ? 見物なのであります。

 

2019/7/6
 写真は我が家に無断で入った不法侵入者です。

 去年の夏の出来事でした。時間は夜の12時頃です。我が家の門代わりのアルミ門扉を乗り越えて不審者侵入です。被害は玄関前で育てていたキュウリの苗を数本抜かれました。

 朝になり被害に気付き警察を呼びました。被害届を出してそれ以来何故か何もありません。腹が立ちますね。何処のどのようなオバンでしょうね ?

 我が家には防犯カメラが二台あります。しかし、当時は少々安易な録画のみの物しか装備していませんでした。そこでこの被害に遭いもう一台モニターで監視出来る物も装備しました。

 この犯人はひょっとすると大陸のオバンかも知れません。何せ彼らは何をするか解りません。我々には想像も出来ない悪い事を平気で犯します。私は彼らは大の字が三個くらい付くくらい嫌いです。もう少し理性があっても善いのでは ?

 防犯カメラは我が家の並びにはいっぱい装備されております。某お宅の場合は角度を変えて三台装備されております。

 ね、皆様、悪い事はご法度ですよ !

トップページ
 新設のページです。実はこのページは以前からやりたかったのです。

 私は今の仕事を始めて約30年経ちます。ホームページはその2年程してから始めましたのでかなりの年月が経っております。「余談ですが」 は最初は 「コラム」 の題目から始まりました。しかし、コラムの名前の関係上余りにも多岐に渡る内容で流石に続きませんでした。そこで余談にして既に20数年の年月が経ちます。

 これも最初はオーディオとは無関係の内容で始めました。しかし、私自身が面白くなくなり、やはり私はオーディオ屋ですので最近はオーディオに徹した内容と化しました。

 そこで私も良い歳になりましたのでそろそろオジンの世に対する苦情やら色々と言いたい事など連ねてみようかといよいよ始める事に致しました。とは申せなるべく問題となる深い内容には触れない事に致します。やはり私もある程度の理性を持って当たりたいと思いますのでね。何せ最早オジンです。「近年の年寄りは・・・」 なんて言われたくありませんからね。とは申せなるべくね ! なのでありますがね。

 「このお米、全然美味しいね」

 最近良く聞く言い回しです。私は言いたい 「お前はスズメか ?」 なんです。

 私が子供の頃は空気銃を持った人が電線に留まったスズメを撃っていたものでした。しかし、私は当った所を見た事がありませんがね。しかし、今は空気銃は禁止です。

 空気銃は22口径だそうです。22口径とは22/100インチですので直径約4.55m/mの銃弾と云う事になります。それでも相手はスズメですので死んでしまうでしょうね。当たらなくてヤレヤレでした。

 私はご飯派ですので基本的には主食はご飯です。しかし、お米は食べません。

 「全然」 とは基本的に否定語があって日本語として成立すると私は思っております。 「お前はどこの国の物だ ?」 私の言っている事って、変ですか ?

 オジンのたわごとでした。

オジンのたわごと   No.1